ブログをご覧いただきありがとうございます、糸井です。
2月に入り、大学後期の試験が終わり春休みに突入しました。
いよいよ春インターンが始動します。
今回は4人という例年よりも少ない人数になりました。
しかし、インターン生が取り組む活動は
7人だった夏インターンの時と変わらない量です。
色々な形でインターン生をサポート、指導を行いたいと思います。
明日から新インターン生が自己紹介を行います。
今後も学生部ブログをご覧いただきますよう、よろしくお願いします。

ブログをご覧いただきありがとうございます、糸井です。
2月に入り、大学後期の試験が終わり春休みに突入しました。
いよいよ春インターンが始動します。
今回は4人という例年よりも少ない人数になりました。
しかし、インターン生が取り組む活動は
7人だった夏インターンの時と変わらない量です。
色々な形でインターン生をサポート、指導を行いたいと思います。
明日から新インターン生が自己紹介を行います。
今後も学生部ブログをご覧いただきますよう、よろしくお願いします。
遅れましたが、新年あけましておめでとうございます。
糸井です。
去年は多くの方にブログをご覧いただき、本当にありがとうございました。
今年も更新して参りますので、どうぞよろしくお願いします。
新年最初の作業は年賀状書きが恒例なのですが、もう秘書の方が書いてしまったということで、僕は京都市政に関する新聞記事の整理と春インターン生用のポスティング地図の作成を行いました。
新たな1年が始まります。今年1年、どうぞよろしくおねがいします。
久しぶりの登場です。糸井でございます。12月に入り、一気に寒くなりましたね。
そんな日は暖房がはいった事務所の中で事務作業…といきたいところですが、若いのにそんなことは許されませんよね(笑)
行動してナンボの学生なので、外に出ております。11月、12月はポスターの掲示を行っております。ポスターの枚数の関係上、周る地域が限られておりますが「今年中には終わらそう」という目標の元、がんばっております。
寒い中、外に繰り出していますと去年、伏見区でポスティングをしていたことを思い出します。「もうあれから1年経ったのか。時が経つのは早いな」とついつい思ってしまいます。気づけばこの1年、多くの人に支えられ、たくさんの方からご指導を受けました。「もっと考えろ」「オドオドするな」など、多くの欠点を指摘されましたが、「まめに動くね」「謙虚」など、良い部分も見つけていただき、客観的に自分を見つめることができた年でもありました。来年から3回生。いままで指導を受けた方からの教えを無駄にすることなく、来年もがんばって参ります。
先のことも考えなければなりませんが、今はポスター掲示を年内に終わらすという目標を達成することが先決です。最後の最後まで、必死に行こうと思います。
今年最後の更新になると思います。
皆様、体調には気をつけて新年をお迎え下さい。
ブログをご覧いただき本当にありがとうございました。
来年もどうぞ、よろしくお願いします!
皆さんいかがお過ごしでしょうか。
久しぶりの登場になります、北川です!
10月にはインターン生を卒業して、学生部の一員に加わりました(^-^)/
12月のOB会には、わざわざ東京からお越し頂いた先輩もいて
楽しくお酒を酌み交わしました!!
ありがとうございました。
朝までカラオケで過ごした方々、お疲れさまでした(。-_-。)
また、来年もやりたいですね♪♪
11月、12月は主にポスター貼りをやっていました!
僕自身、就職活動もスタートしてあまり参加出来ていませんが、みんなで少しずつ進めて何とか終わらせられました。
この前は、百人委員会のXmasパーティーのお手伝いをさせて頂きました。
飲みの席で学生部としてご挨拶させて頂いたのですが、「えーとって言うな!」というツッコミが飛んできたりして、あまり上手く喋れませんでした…。笑
祥栄さんの喋りの巧さを改めて感じました(~_~;)
盗めるとこは盗みたいですねー!
ってなわけで、皆さん今年もお世話になりました。
来年もどうぞよろしくお願いします。
久しぶりの登場です。
インターン生の糸井でございます。
気温が日に日に下り、秋がやってきましたね。僕が学んでおります、龍谷大学は先月20日から授業が始まり、授業とゼミ活動で忙しくなってきました。
…とは言え、本人の活動は気になるもの。
5日水曜日に本会議の傍聴へ行って参りました。
ご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、京都党初となる代表質問を祥栄さん、佐々木議員が行いました。
15時15分から開始ということでしたが、用事が早く済み14時半には議場に到着。
その後、後援会の方々が見えられご挨拶。中島議員のスタッフの方と選挙戦から半年ぶりの再会をするなど、穏やかな雰囲気になりました。
しかし、そのような雰囲気は長く続きませんでした。代表質問が始まり、祥栄さんの質問が終了。
市長、担当部局の答弁が始まりましたが、全く答弁になっていませんでした。人口減少の問題、リニア建設、固定資産税免税についての答弁に共通していることは「指摘されたことはわかります。今までにも取り組んでいるので、これからもがんばります。」という、詳しい取り組み内容を表さない発言ばかりでした。
また、2番手の佐々木議員に対しても同様の答弁。陸前高田市の被災松受け入れ問題にいたっては答弁は数分で終了。発言している内容はこれまで京都市が公表したものとほぼ同じでした。これが議会と緊張関係を持っている市長、行政の答弁なのかと思うと腹が立ちました。
本会議が閉会し議員控え室へ向かい、京都党の議員の方々に挨拶。
部屋の雰囲気から皆さん、行政に対し苛立ちを隠すにはいられない状況でした。学生スタッフという立場の人間ですら、答弁には怒りを感じました。議員の立場からすれば、その怒りは僕には想像できないほど大きいものです。
今回の本会議では、5人以下の会派でも代表質問が認められるようになりました。確かに「議員平等の原則」が明示されたことには大いに評価をしなければなりません。しかし「議員の発言の平等」はあっても「議員に対し平等に答弁する」ということはありませんでした。
苛立ちが消えないまま、市役所を後にし家路へ。この怒りはこれから、市政に対し、どうのようにぶつかって行くのか。そんなことを考えながら、日々すごしていくことになりそうです。
こんにちは、インターン生の糸井です。
今回は30年ノート第2弾についてお話をしたいと思います。
2段では順位を付けた項目のみに焦点を当てます。
たとえば「マイホームを持つ」という項目があるとします。
これだけではどのようなマイホームなのかわかりません。
ニュータウンにある一戸建ての家なのか
またマンションの一部屋をマイホームとするのか。
人それぞれによってイメージが違います。
その部分を具体的に自分の中でイメージを持ち
それをノートに書いていきます。
自分がイメージできないものは実現しないので
イメージをふくらましていく必要があります。
しかし、自分の時間の使い方がへたくそな結果が
この作業に悪影響を及ぼし進んでいません。
これは大いに反省する必要があります。
もっと真剣に考えるべきでした。
もっと時間を大事に使うという項目は書いていなかったな…。
こんにちは。
村山事務所インターン生の辻将吾です。
夏も終わりが近づいて、風が涼しく感じられるようになってきました。
この時期にポスティングができたならばどれだけ楽だっただろうか
などと考える今日この頃です。
私が住む滋賀県では9月11日に草津市議会選挙があります。
毎日駅で候補者の方があいさつをしていたり
車で大きな声で宣伝活動をしているのを目にします。
私はインターンを始める前はこのような活動を快く思っていませんでした。
それは自身の政治家に対するよくないイメージが原因でした。
しかし今回、祥栄さんのもとでインターンをさせていただき
政治家の活動を知ることで、そのイメージも払拭することができました。
これは自身がインターンに参加する際に設定した
『政治をよりよく知る』という目標の達成に近づいたと言えると思いました。
インターンも残りわずかです。一日一日を大切に過ごしていこうと思います。
ブログをご覧いただきありがとうございます。インターン生の糸井です。
大きな台風が近畿地方を襲いました。ブログ上ではございますが被災された方々にお悔みとお見舞いを申し上げます。また、一日も早い復旧を京都から、心よりお祈りいたします。
昨日5日はインターン生と学生部の先輩方と共に委員会の傍聴へ京都市役所へ行ってまいりました。傍聴する委員会は祥栄さんが所属する経済・総務委員会。
委員会の名前だけを見た時「何を審議する委員会なのだろう?」と疑問に思いました。
京都市会のHPによると人事に関する項目をはじめ他の委員会で審議されない項目のすべてを、この経済・総務委員会では審議をするということ。常任委員会の中でも重要度が非常に高い委員会だといえます。
午前中のみの傍聴ではありましたが、あっという間に時間は流れました。
最初の審議項目は右京区にある山ノ内浄水場の跡地問題について。土地の売却について、道路を挟んでの北部側の土地のみ、南部側の土地のみ、南北一括という3つの売却方法が市役所から提案されていました。これに対して、議員からは北部、または南部のどちらかの土地が売れ残ったらどうするのか、という質問などが飛び出ました。
2つ目は市立動物園やみやこメッセが立ち並んでいる岡崎地区再開発について。高層建物が建築される際、景観条例は改正するのか否かという質問が飛び出ました。
そして、午前中の審議の最後に、本人が京都市主催のイベントや祭典のお金の使い方について担当部局に質問をぶつけました。たとえば、500人を集客するために260万円をかけ開催した「どうすんねん京都!?」というイベント。500人に対して260万円の税金のかけ方について財政が非常に苦しい京都市がするべきイベントなのかという質問を行いました。これは決して「無駄だからする必要なし」という意味ではなく、考え次第ではもっと予算を抑えられたり、他のイベントに組み込むことができるのでは、という意味で質問を投げかけられていました。
これに対して関係当局は「先生が素晴らしいと思うものを出します」という答弁。考えるのは議員ではなく、市民の皆様に素晴らしいと思わせるイベントを考えることではないかと感じました。
市民不在のイベントはこれからも、次々と生まれるのでしょうか。
今後が注目されます。
みなさん、こんにちは。
インターン生の松村です。
あまりブログを更新していなくてすみません。
9月からはどんどん更新していこうと思います。
ポスティングが終わり、事務作業を続けています。
この間は初めて同行をさせていただきました。
普段は社会人の方と接する機会があまりないので
同行先の社会人の方のお話はすごく興味深く勉強になります。
また、コミュニケーション能力というのは
重要なものだと感じることもできました。
インターンも残すところ後1ヶ月になりましたが
精一杯頑張っていきたいと思います!!
いつも学生部のブログをご覧くださいまして
ありがとうございます。インターン生の糸井慶太です。
今日は私が担当ということでブログを書かせていただきます。
今回は祥栄さんがお話しされたことを話題に取り上げたいと思います。
昨晩、催し物の冒頭に祥栄さんがあいさつの中で
「市職員と市会議員の間に緊張関係がほとんどない」
ということを述べられていました。
これを聞いて私はナマズの話しを頭に思い浮かべました。
「地域政党はナマズでありたい」
という話をご存知ない方はつぶや記にございますので
そちらをご参照ください。
考えてみれば、ナマズの存在は組織の中に
欠かせないことが良くわかります。
緊張関係が存在する場にいれば大変神経を使います。
しかし、緊張感は仕事を仕上げる力を向上させます
(緊張が過度にあるとそれはそれで困りますが)
インターン生がお世話になっています学生部にも
ナマズは存在しています。
中だるみをしないのもナマズの存在が大きな要因なのかもしれません。
ちなみに、なぜ今回こんな話しをしようと思った理由は
最近「どじょう」という単語がよく聞かれるようになったからです。
(新総理の誕生が大きな要因ですが)