Murayama Shoei Official Web Site

現在の位置です。

  1. ホーム
  2. > プロフィール「 履歴書」

履歴書

昭和53年2月7日
バプテスト病院に生まれる。左京区下鴨蓼倉町在住。
下鴨神社境内に秘密基地を設置し、鴨川でスイミングに勤しみ、葵サッカーでサッカーするなど実にやんちゃな少年時代。
マクリン幼稚園、下鴨小学校、東山中学、東山高校卒。
中学時代、現状の政治に「このままでいいのか?」と疑問を抱く。政治を通じ人を幸せにしたい、そんな人生を送りたいと漠然とした意識が芽生える。
時は、細川政権。本気で日本が変わると思うも、自社連立へ、夢は失望に変わる。それでも国家を思う熱忘れられず、政治を学ぶなら東京と、単純な理屈から東京へ進学。
平成8年
専修大学法学部入学。
衆議院議員 松沢成文 秘書。
生の政治を学ぶべく、当時新進党の若手議員 松沢成文代議士のもとに(なかば強引に?)押しかけ、秘書に。

学生時代、若者意識向上を訴え続ける本人
平成10年
参議院議員 泉 信也 事務所。
時同じくして、若手が政治を変えるんだという思いから、全国の若手政治家のもとへ選挙スタッフとして本当に全国を行脚してました。
平成12年〜14年
専修大学法学部卒業、株式会社リクルート入社。
心機一転、ビジネスマンとして出発。週刊住宅情報の営業マンとして、不動産会社を担当。情熱、行動、発想、を武器に無我夢中。

リクルート時代の本人。
平成14年10月
同社退社。「このままではいけない」という思いから、楽しかったサラリーマン生活に決別。

松沢 成文 神奈川県新知事とともに。
平成15年4月13日
京都市議選にて、左京区から 5004 票を頂戴し、京都市政史上最年少で初当選。交通水道委員、公営企業特別委員会を中心に財政総務委員、建設消防委員等を務める。京都市不祥事問題の火付け役になるなどタブーなき改革に挑戦する傍ら教育問題、人事等公務員改革など幅広いテーマで行政改革を提言。京都市議会唯一の無所属議員として無所属ならではの活動を展開。

本会議での一般質問
平成19年4月
京都市議選、8,851票を頂戴しトップで再選。交通水道委員。
その後大きな波紋を呼ぶ「同和事業完全終結に向けた要望書」を市長へ提出。
平成20年2月17日
京都市長選挙立候補。84750票を頂戴するも惜敗。
平成20年7月
教育現場の研究と人材育成を図るべく私塾高志塾を開設。
平成20年10月〜23年3月
京都産業大学法学部にて「政策立案実務研究」を担当。
平成22年8月
地域主権時代に必要な地域政党構想に奔走、地域政党京都党を発足。
平成23年4月
京都市議選、京都市政史上過去最多得票12,529票にて三期目当選。
地域政党京都党市会議員団を四名の議員で結成。現在、団長。
経済総務委員。

↑このページのトップへ